Exhibition Information 展示会のご案内

うつのみや妖精ミュージアム開館記念「若月まり子展〜野の花の妖精たち」
ミュージアムのオープニング企画として、人形作家で国内外に多くのファンを持つ若月まり子氏の絵画と人形展を開催。妖精と四季の草花や虫たちをモチーフにした、幻想的で色彩感あふれる水彩画と人形による妖精世界をどうぞお楽しみ下さい。(パンフレットより)
<開催日程>2007年7月31日(火)〜8月31日(金)=うつのみや妖精ミュージアム
<開館時間>午前10時〜午後8時(会期中無休)
<入場料>無料
<主催>宇都宮市教育委員会
<企画協力>若月まり子、アトリエ・ラ・リュンヌ

「妖精がささやくとき〜井村君江氏寄贈品による〜」(終了)
妖精研究の第一人者、井村君江氏から出身地である宇都宮市に寄贈された妖精資料(妖精に関する書籍や絵画など約一万点)の一部を公開する展覧会。会期中、御本人の講演会や対談企画など(定員は先着170名・無料)も予定されています。

<開催日程>2004年10月10日(日)〜12月12日(日)=宇都宮美術館(常設展内)
<開館時間>午前9時3分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
<休館日>月曜日(ただし、10/11は開館)、祝日の翌日
<常設展観覧料>一般=310円、大学・高校生=210円、中学・小学生=100円
<講演会>「いまなぜ妖精か?」10/11(月・祝)午後2時〜(会場1時30分)/講師:井村君江氏
<対談>「妖精と現代ファンタジー」11/6(土)午後2時〜(会場1時30分)/出演:天野喜孝氏・井村君江氏
<公演>「フェアリー・ダンス」12/5(日)午後2時〜(会場1時30分)/出演:高嶺伽
<問合先>同館 028-643-0100(http://u-moa.jp/jp/index.html)

「フェアリー・テイル 妖精たちの物語」(終了)
英国ビクトリア朝時代に活躍した作家たちが描くファンタスティックな妖精の世界を紹介します。油彩・水彩約80点、挿絵入りの初版本約40点などを展示。

<開催日程>2003年9月13日(土)〜11月3日(月・祝)=埼玉県立近代美術館(JR北浦和駅西口徒歩5分)
<開館時間>午前10時〜午後5時30分(金曜は午後8時まで)30分前までに入館。
<休館日>月曜日(ただし、5/15、10/13、11/3は開館。翌火曜と9/24は休館)
<入場料>一般=1000円、大高生=800円(中学生以下、65歳以上は無料)
<問合先>同館 048-824-0111

エンジェル&フェアリー〜ファンタジーアイテムフェア(終了)
きたのじゅんこ、若月まり子ほか。
<開催日程>
2001年6月14日(木)〜30日(土)=プランタン銀座 本館7Fホビー売場内(03-3567-0077/代表)

きたのじゅんこの世界展〜翼の国へ(終了)
原画公開。画集「翼の国へ」小学館より発売中。
<開催日程>
1999年12月24日(金)〜1月4日(金)=大丸東京店12F「大丸ミュージアム・東京」(03-3212-8011)
「24日(金)・27(月)・28(火)・29(水)・30(木)」10:00〜19:30
「25(土)・26(日)」10:00〜19:00
「31(金)・1/3(日)」10:00〜18:00
「1/4(月)最終日」10:00〜17:00
「1/1(土)・1/2(日)」休館

きたのじゅんこ原画展〜ケルティック(終了)
ケルトの地を訪ねて描いた作品を公開展示。
<開催日程>
1999年11月8日(月)〜24日(水)=大手町サンケイビル5F「サンケイホール」(03-5353-8872)
会期中無休/高校生以上500円

さくらももことエロール・ル・カイン展(終了)
「ちびまるこちゃん」の作者として知られる漫画家さくらももこが、イギリスに憧れの絵本画家エロール・ル・カインゆかりの人々を訪ねて一冊のエッセイにまとめた「憧れのまほうつかい」。今回はその中に収録された彼女の絵と共に、グリム童話などの挿絵を手掛けたル・カインの絵も紹介。
<開催日程>
1999年9月29日(火)〜12月6日(月)=えほんミュージアム清里(0551-48-2220)9:30AM〜5:30PM
火曜日休館(祝日の場合はその翌日)/大人700円・小中学生400円

妖精絵本展(終了)
リチャード・ドイルやレズリー・ブルック、アーサー・ラッカム、シシリー・メアリー・バーカー等の原画を展示。
<開催日程>
1999年6月25日〜10月11日=軽井沢絵本の森美術館(0267-48-3340)

きたのじゅんこ大原画展〜セレスティアルアーティスト(終了)
初公開の最新作を含む90点を展示。版画(50点)展示販売会も同時開催。
<開催日程>
1998年11月19日(木)〜24日(火)=大手町サンケイビル5F「サンケイホール」10〜20時
(詳細は...<http://www.supermail.ne.jp>にて公開。)

永田萌展〜妖精たちの祝祭日(終了)
祝祭からイメージされる「奏でる、躍る、笑う」をテーマに構成。
<開催日程>
1998年10月3日(土)〜12日(月)=大丸やましな店(京都)4Fイベントホール
10時〜19時30分/会期中無休。

きたのじゅんこ原画展〜無垢な瞳の精霊たち〜セレスティアルアーティスト(終了)
約65点の原画を一挙公開!
<開催日程>
1998年9月3日(木)〜8日(火)=伊勢丹美術館(伊勢丹新宿店新館8F)

ケルト美術展(終了)
「ケルト文明」の全貌を明らかにする貴重な展覧会。かぶと、盾、鏡、装身具など日本初公開・国宝級の文化遺産を多数出品。
<開催日程>
1998年4月18日(土)〜7月12日(日)=東京都美術館(03-3272-8600)月曜休館・9〜17時

ムーミンと白夜の国の子どもたち〜北欧の絵本3人展(終了)
<開催日程>
1998年4月2日(木)〜7日(火)=大阪・心斎橋大丸(06-271-1231)
1998年4月22日(水)〜5月10日(日)=東京・小田急美術館(03-3342-1111)
1998年5月21日(木)〜6月2日(火)=京都・大丸ミュージアム(075-211-8111)
1998年6月11日(木)〜6月23日(火)=神戸・大丸ミュージアム(078-331-8121)
1998年7月25日〜9月6日(予定)=北海道立旭川美術館(0166-25-2577)

イマジネーションの錬金術師〜レオノーラ・キャリントン展(終了)
メキシコ在住で80歳になった今も意欲的に創作活動を続けるレオノーら・キャリントン。イギリス生まれの彼女は画才だけでなく文筆活動もこなす。
幼少の頃「アーサー王の死」や「ガリバー旅行記」が愛読書だったという彼女は、アイルランド人の母や乳母からケルトの神話や伝説を聞きながら育った。パリで芸術家の仲間入りをしてからは、多くの友人との出会いによって、西欧のキリスト教世界、ユダヤ教の神秘主義カバラ、チベットのラマの教え、そしてメキシコの古代神話や民間伝承からも大きな影響を受けて、キャンバス上に彼女のインスピレーションで色づけした精神世界が造り上げられていった。
本展は、日本人メキシコ移民100周年(since 1987)を記念して催される展示会で、メキシコ・アメリカ・フランス・イギリスそして日本の所蔵家より70余点に及ぶ作品が出品されている。左上の作品は「シー、ツァーハ・デ・ダーナンの白い人々(Sidle,the White People of Thuatha de Danann)」(1954年)
<開催日程>
1997年10月14日(火)〜11月12日(水)=東京ステーションギャラリー
1998年2月11日(水)〜23日(月)=大丸ミュージアム・梅田(06-343-1231)
1998年2月28日(土)〜3月29日(日)=飛騨高山美術館
1998年4月4日(土)〜5月5日(火)=三重県立美術館

妖精の世界展(終了)
妖精の故郷であるイギリスで19世紀に花開いた妖精画の世界。当時のコレクションを中心に日本国内の芸術家の手による作品も一堂に集めて展示。絵画をはじめ、陶器や人形、書籍など約200点。
<開催日程>
1998年2月11日(水)〜23日(月)=大丸ミュージアム・東京(03-3212-8011)
1998年8月6日(木)〜18日(火)=大丸ミュージアム・KOBE(078-331-8121)
1998年9月24日(木)〜10月6日(火)=大丸ミュージアム・KYOTO(075-211-8111)

フィンランド・ファンタジー展(終了)
「ムーミン」の原画や立体パノラマと共に、フィンランドの現代アート・シーンを代表する作家たちの作品を紹介。<開催日程>
1998年2月4日(水)〜4月12日(火)=大阪・サントリーミュージアム「天保山」(06-577-0005)
1998年5月16日〜6月24日(予定)=札幌・芸術の森美術館(011-592-5111)

きたのじゅんこ原画展(終了)
天使や妖精など目に見えないファンタジーの世界を描く、きたのじゅんこの原画展。
<東京>きたのじゅんこ「Angel」原画展〜天使の贈り物'97
会期:1997年12月5日(金)〜1998年1月13日(火)
   午前11時〜午後7時(最終日は5時まで)水曜定休・12/29〜1/3休
会場:アートギャラリー・フェアリー(最寄りは地下鉄表参道駅B2出口)
   03-3499-5541 入場無料・サイン会あり
<大阪>聖なる森の妖精たち〜きたのじゅんこ原画展
会期:1997年12月26日(金)〜1998年1月7日(水)
   午前10時〜午後7時(12/31・1/3は6時、1/7日は5時半まで)1/1・2休
会場:松坂屋大阪店5階催し場(最寄りは天満橋駅)
   06-946-3618 入場無料・サイン会あり

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